佐那河内村

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トップページ > 防災情報 > いざという時に備えて > 火災の備え
防災情報

いざという時に備えて
あなたの家は大丈夫?防火対策
コンロ
天ぷらやフライなどを揚げているときは、その場を離れない!
離れるときは、必ず火を止めること。

ストーブ・石油ファンヒーター
近くに物を置かない!
また暖房器具としてではなく、洗濯物の乾燥に使うなど、違う目的で使用するのも危険。

たばこ
寝タバコや、たばこの投げ捨てが出火原因になることも。
灰皿には常に水を入れておくなど、日頃からきをつけること。

たき火
周囲に建物が無くても、火の粉が火災につながることも。風の強い日は特に注意を。
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火災を初期段階で食い止める3ポイント
周囲に早く知らせる
小さな火事でも119番に通報。また、大声で叫んで近所に援助を求める。

早く消火する
水や消化器、また座布団や毛布などで火を覆い、酸素を無くすなど、身近な物を活用する。ただし出火してから3分以内が消火できる限度。

早く逃げる
天井に火が移ったら、すぐに避難を始める。そのさい、可能であれば燃えている部屋の窓やドアを閉め、空気を無くする。
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火災から逃げる7カ条
避難の目安は天井に火が燃え移ったとき

お年寄り・子ども・病人・障害者を優先して避難しよう

火の中は、一気に駆け抜けること

服装や持ち物のことは考えず、できるだけ早く避難しよう

煙の中は、できるだけ低い姿勢で煙を吸わないように避難しよう

建物から避難したら、再び中へは戻らないこと

逃げ遅れた人が居るときは、消防隊にすぐに知らせる


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